« ☆ラブ3・3☆ | トップページ | 友情の壁 »

2006年6月15日 (木)

何それ。

就活をしていて、
大体目指すところが一緒な友達がいる。
アタシと同じところを第一希望だったりして

今日、
就活の調子どぉ?って話したら、
第一希望のところに応募出さなかったんだって。

もぉ本当ビックリした。

当然、何で!?って聞いたら、
何て書いたらイイのか分からなくて…
と悩んでたら、締め切り過ぎたそうな。

呆然。
正直、何それ…?って感じに。

確かに、自己PRが様式自由とかで難しかったけど…
第一希望だもん。
熱意があれば書けるって。
書かなきゃどうしようもないって。

本当にポカンとしちゃった。


思い返せば、そのコは
説明会とか会社訪問とかあんまりしてなかった。
いつも就職情報は調べずにアタシに聞くばっかりだったし。
でもアタシが報告すると、
そうだよねーってもっともな顔してたから
そのコなりに分かってるんだと思ってた。

でも聞いてみたら、
一社も試験を受けてないどころか、
履歴書を一枚も書いてないらしい。

本命でも無いのに受けるのは失礼だと思う
とか言って、
何にも対策していないそのコ。
ぶっつけ本番で成功するほど甘くないと思うのですが。。
というか、本命も受けれてないし。。


実際にそういうコは大学に結構いる
就活なんてしない組。
めんどくさくて何にもしなーいっていう人達。

でも、そのコがそういう人なるとは思ってなかったから
本当ビックリした。
サークルの部長とかもやってるし、
先生からも見込まれてるし。
就活はアタシより取り組むの早かったし。。
…燃え尽き症候群…?


あまりにもアタシがポカンとしすぎたので、
そのコが言い訳がましく
「相談しようと思って、かなに電話かけたんだよ?
でもとらなかったから…」


 えっ。


確かに着信はあった。
だけど留守電残ってなかったし、
折り返し電話したらつながらなかった。

そ の 前 に 、

電話あったの締め切りの当日
当日の昼2時。
ちなみに書類は5時必着


…有り得ない…
それに何?責任転換??


もぉ時すでに遅しだけど、
とにかくやらなきゃ何も始まらないんだよ?


呆れてるのをダイレクトには伝えなかったけど、
アタシが思ったことを言ったら、

「分かってるよ」だって。


本当、何それ。

|

« ☆ラブ3・3☆ | トップページ | 友情の壁 »

コメント

いい加減ですね~。俺の周りにもいますよ「なんとかなるでしょ」みたいな人達が。
自分たちが1・2年で手ぇ抜いて単位とかもチョット微妙なのに、「単位マジ羨ましいわ~」とか言ってきて、まるで俺が努力しないで単位とったみたいで嫌です。

まぁ努力した人、しなかった人は、後から差が生まれてくるんじゃないですか??
かなサンはしっかり就活してるんだし、気にせず頑張って下さいね!!

投稿: はせ | 2006年6月16日 (金) 18時16分

確かにそういう人いるよね~。
はせ君の意見にも同意!!
こっちは単位とるのにそれなりに努力してんだぞ!!
みたいな。
確かに何とかなるや~。
で何とかなることもあるけど
ならないこともあるからそんなわからずやさんは放って置いて自分がんばるのみさ。
ってか今までそういう感じじゃなかった子がそんな感じだと
びっくりするよね~。
「え?」って感じ。
豆鉄砲食らったみたいになるね・・・

投稿: tetsuya | 2006年6月17日 (土) 12時06分

>はせサン
本当いい加減ですよね!しかも仲良かったコで、今までそんな感じじゃなかっただけに、とっても嫌な気分になりました。友達として注意するべきなんでしょうけど、「分かってるよ」の一言にカチンときちゃって…どうでもイイ人なら放っておくんですけど、、何だかな~って感じです。
とにかく、自分のモチベーションだけは下げずに頑張っていきたいですo(>_<)o


>tetsuyaサン
本当、豆鉄砲くらいましたよーヾ(-_-;)
まぁ・大学生にもなるんだから決断力と行動力はもっててほしいものですね。もぉ大人な年なんですからっ(`へ´)=зЗ
友達として寂しいけど、そんな分からず屋は放っておくしかないですね…アタシはアタシで頑張るのみです!!!!
改心(笑)したら協力したいですけどね(^^;

投稿: Re; | 2006年6月17日 (土) 20時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/76872/2235719

この記事へのトラックバック一覧です: 何それ。:

« ☆ラブ3・3☆ | トップページ | 友情の壁 »